贈与としての美術
《水声文庫》
著=白川昌生
四六判上製/224頁
978-4-8010-0036-0
2014年3月発売
美術作品・芸術活動は、どのように価値が形成されるのか? 未開社会のクラ交換、モースの「贈与論」、シュタイナーの経済理論をもとに、現在の腐朽した美術のあり方を根底から問いただす!
* 刊行から5年以上が経過している本は、書店への流通を経た過程で、軽微なページの汚れ、表紙のへこみ、スレ、経年劣化による色あせなどが発生している場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をいただけますと幸いです。商品の状態について事前にお尋ねになりたい場合は、小社営業部までお問い合わせください。
* 本Storeで「在庫なし」と表示されていても、美品以外でお売りできる在庫がある場合もございます。詳しくは小社営業部までお問い合わせください。