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美術史とその言説(ディスクール)

4,180円

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美術史とその言説 著=宮川淳 四六判上製/400頁 978-4-89176-464-7 2002年11月発売 近代美術を再現性と造形性の絶えざる相剋と葛藤、そして表現概念の転換を求めての苦悶とみる著者が、印象派を中心とする近代画家たち(セザンヌ、スーラ、シニャック、ゴッホ、ルソー、ゴーギャン、モロー)の歩みを克明にたどる。 * 刊行から5年以上が経過している本は、書店への流通を経た過程で、軽微なページの汚れ、表紙のへこみ、スレ、経年劣化による色あせなどが発生している場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をいただけますと幸いです。商品の状態について事前にお尋ねになりたい場合は、小社営業部までお問い合わせください。 * 本Storeで「在庫なし」と表示されていても、美品以外でお売りできる在庫がある場合もございます。詳しくは小社営業部までお問い合わせください。

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