余白は芸術に関係がない
――が、ひとつのフォルムである。
著=オクヤナオミ
A5判上製/216頁
978-4-89176-692-4/C0070
2008年8月発売
マルセル・デュシャンとジョルジュ・ペレックのあいだで、絵画とオブジェと言語遊戯を経回りつづける特異なアーティストが、〈五月革命〉前後のパリの思い出と自らの絵画観、芸術観を率直に語る。
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