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映画における「語り」について

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映画における「語り」について ――七人の映画作家の主題によるカプリッチオ 著=浅沼圭司 A5判上製/285頁 978-4-89176-563-7/C0074 2005年8月発売 レネ、キューブリック、ゴダール、ヴィスコンティなどの作品における映画の叙述(語り)の問題の美学的、物語論的な深化によって到達されるメタ・シネマの地平。映画美学の第一人者が奏でる、二十世紀映画に捧ぐ七篇の綺想曲。 * 刊行から5年以上が経過している本は、書店への流通を経た過程で、軽微なページの汚れ、表紙のへこみ、スレ、経年劣化による色あせなどが発生している場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をいただけますと幸いです。商品の状態について事前にお尋ねになりたい場合は、小社営業部までお問い合わせください。 * 本Storeで「在庫なし」と表示されていても、美品以外でお売りできる在庫がある場合もございます。詳しくは小社営業部までお問い合わせください。

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