実践としての芸術
著=アントニ・タピエス 訳=田澤耕
四六判上製
978-4-89176-344-2/C0070
1996年12月発売
フランコ独裁の抑圧に苦悶したカタルーニャにあって、ピカソとミロの、そしてダダとシュルレアリスムの衣鉢をつぐ現代画家が、芸術と社会の根底的な変革をめざして書きついだ戦闘的現代美術論。
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