明治初期洋画家とジャポニスム
《大手前大学比較文化研究叢書 14》
編=小林宣之
A5判上製/234頁+別丁図版8頁
978-4-8010-0393-4/C0370
2019年3月発売
山本芳翠、五姓田義松ら明治初期洋画家の渡仏、およびフランスでのジャポニスムの流行を比較・検討し、日仏双方の文化的視線とその交錯を探る。執筆=小林宣之、角田拓朗、吉田典子、六人部昭典、吉川一義
* 刊行から5年以上が経過している本は、書店への流通を経た過程で、軽微なページの汚れ、表紙のへこみ、スレ、経年劣化による色あせなどが発生している場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をいただけますと幸いです。商品の状態について事前にお尋ねになりたい場合は、小社営業部までお問い合わせください。
* 本Storeで「在庫なし」と表示されていても、美品以外でお売りできる在庫がある場合もございます。詳しくは小社営業部までお問い合わせください。